展示会情報 Exhibition

光とレーザーの科学技術フェア2018

期間 2018年11月13日(火)~15日(木)
会場
小間番号 A-6
公式HP

オーシャンフォトニクス株式会社は、2018年11月13日(火)~11月15日(木)に科学技術館で開催される光とレーザーの科学技術フェア2018に出展し、レーザシステム及び光測定関連機器をご紹介します。

出展予定製品

SolsTiS
多くのユーザから好評を頂き、既に市場において認知されている単一周波数波長可変Ti:Sレーザ『SolsTiS』のテラヘルツ掃引モデル『テラ・スキャン』および、オプション2種類をご紹介します。
LSM-Mini
LSM-Miniは、モードロック・フェムト秒チタンサファイヤレーザ(Ti:S)のスペクトル測定装置です。非常に小型で、置くだけでTi:Sなどの波長可変レーザのスペクトルをモニタが可能で、日々のメンテナンスが容易になります。

OP-FLUX
OP-FLUXシリーズは、全光束(ルーメン)を容易に取得可能な全光束測定システムです。サンプルサイズに応じて選択できる積分球サイズや、カスタマイズ可能なハード・ソフトなど、フレキシブルなシステムです。
OP-Radiant-UV
OP-RADIANT-UVシリーズは、紫外LED測定に最適な、積分球を使用した分光測定システムです。近年需要の高まっている紫外LEDを高精度・簡便に測定します。
OP-FLUX
近赤外LED測定に最適な積分球を使用した分光測定システムで、近赤外域LEDの放射束スペクトル(μW/nm)、全放射束(W)、ピーク波長や半値全幅(FWHM)等の測定を高精度・簡易的に測定する事が可能です。
OCEAN FXは、紫外~近赤外領域において高感度なCMOSリニアイメージセンサを内蔵した、小型で低価格のファイバ入力式マルチチャンネル分光器です。
Ocean HDXは、バッファリング機能およびマルチインタフェースを備えたプラットフォームをベースに、裏面入射型ディテクタを搭載したファイバマルチチャンネル分光器です。
オーシャンオプティクス社製NIRQuest分光器は、512素子または256素子のInGaAsアレイディテクタを採用した近赤外用ファイバ入力型マルチチャンネル分光器です。受光素子冷却部の改良により大幅にS/N比が向上しました。
オーシャンオプティクス社製Flame-NIRは、非冷却InGaAsディテクタを内蔵した小型・低価格な近赤外用ファイバマルチチャンネル分光器です。
  • ご来場の日時がお決まりの方や、特にご興味をお持ちの製品がある方は事前にご連絡いただければ、お待たせせずにご案内させていただけます。

<お問い合わせ先>
オーシャンフォトニクス株式会社
東京都新宿区西早稲田3-30-16 ホリゾン1ビル
TEL 03-6278-9470 FAX 03-6278-9480



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