展示会情報 Exhibition

光とレーザーの科学技術フェア2019

期間 2019年11月12日(火)~14日(木)
会場
  • 科学技術館(東京・北の丸公園内)
入場 無料(登録制)
小間番号 A-5
公式HP
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多数のお客様にご来場いただき誠にありがとうございました。


オーシャンフォトニクス株式会社は、2019年11月12日(火)~11月14日(木)に科学技術館で開催される光とレーザーの科学技術フェア2019に出展し、超低反射率ブラックコーティング「ベンタブラック」のほか、レーザシステム及び光測定関連機器をご紹介します。

出展予定製品

Vantablack
ベンタブラックは人工の最も黒い物質として世界記録を誇る超低反射率のブラックコーティングです。
ユニークな物理的特性と光学的特性により、広範囲なアプリケーションに使用されています。
反射率が0.2%と極限まで低くほとんど光を反射しないため、ベンタブラックをコーティングした立体物は、
人間の目に2次元の物体に見えるほどです。会場でぜひ実際にご覧ください。

SolsTiS
多くのユーザに好評で、既に市場において認知されている単一周波数波長可変Ti:Sレーザ『SolsTiS』の
テラヘルツ掃引モデル『テラ・スキャン』および、オプション2種類をご紹介します。

OP-Radiant-UV
OP-RADIANT-UVシリーズは、紫外LED測定に最適な、積分球を使用した分光測定システムです。近年需要の高まっている紫外LEDを高精度・簡便に測定します。
ラブスフェア社製 スペクトラロン反射板は高反射率で拡散性や耐久性に優れ、反射率標準、透過率標準、カラー標準や波長標準などに最適です。
OP-FLUX
RAMAN-QE は、裏面入射型CCDディテクタを搭載した高感度の小型ファイバ分光器QE Proをベースとしたモジュール式ラマンシステムです。励起用レーザ、各種ラマンプローブも取りそろえています。
Spectralon
Flame分光器は、小型で低価格のファイバ入力式マルチチャンネル分光器です。ユーザ側でスリット交換が可能なため、1台の分光器で測定に応じた波長分解能、スループットを選択できます。
Flameの他、各種分光器をご紹介します。
  • ご来場の日時がお決まりの方や、特にご興味をお持ちの製品がある方は事前にご連絡いただければ、お待たせせずにご案内させていただけます。

<お問い合わせ先>
オーシャンフォトニクス株式会社
東京都新宿区西早稲田3-30-16 ホリゾン1ビル
TEL 03-6278-9470 FAX 03-6278-9480



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